高松、本とアートの旅[2日目-2: 香川県庁、天馬]

高松旅行記、2日目の続きです。

香川県庁

豊島から高松へ戻り向かったのは、丹下健三による建築の『香川県庁』。とても素晴らしい建築でしたので、写真でご紹介します。

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本館が丹下健三建築

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ちょうど夕日が入ってきて美しいライティングになりました

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壁面のタイル画は高松出身の画家、猪熊弦一郎によるもの

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調度品も素敵でした
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階段のサイン。書体も建物の雰囲気に合っています

県庁舎なので、土日祝日は休館ですが、本当に素晴らしい建築なので、絶対に見に行ったほうが良いと思います。

天馬(片原町)

http://tabelog.com/kagawa/A3701/A370101/37006942/

夜は少し贅沢にこちらのお店で。

地元の野菜や魚を使った和食で、どのお料理もとても丁寧に作られていて美味しかったです。

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野菜の天ぷら

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和え物。こういう素朴な料理が良いですね
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シメの卵かけごはんセット

お酒の種類も豊富で、久しぶりに芋焼酎を飲みました。お店の人も感じが良くて、居心地の良いお店でした。

3日目に続く

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