神保町の「bistro feve (ビストロフェーヴ)」で旬の食材を使った丁寧な料理を堪能

神保町駅から徒歩3分の場所にある「bistro feve (ビストロフェーヴ)」。自然派ワインを提供してくれるこちらのお店で、上京してきた友人と夕食をしてきた。隠れ家的な落ち着く店内で、新鮮な野菜や魚、ジューシーなお肉を堪能することができた。

この日に頼んだコースの料理を紹介したい。

前菜1

モッツァレラチーズがとてもサッパリしていてワインに合う。

前菜2

小皿に入っているマッシュルームの和え物が香りが良くて印象に残った。

スープ

カリフラワーのスープ。個人的にはこれが今日一番のヒット。濃厚で、とても栄養がありそう。

魚料理

サバの燻製。魚料理が好きな私にはこちらもとても印象に残った。燻製にすることでサバの臭みが完全に消えていてサッパリ。自宅で燻製を作るのは難しいが、できれば試してみたい。

肉料理

ローストビーフ?(豚か牛か失念)。とても柔らかく、ボリュームもあって美味しかった。付け合せのジャガイモも絶妙な蒸し加減。

どの料理も食材の新鮮さが感じられ、丁寧に料理されていた印象でとても美味しかった。

お店の雰囲気もとても良かったので、また機会があれば行ってみたい。


bistro feve (ビストロフェーヴ)

東京都千代田区神田神保町1-44-5 フィオーレ神保町

投稿者: Shu Watanabe

I was born in Tokyo, Japan in 1982. Editing photo book and exhibitions of young photographers, handling book design and others, while teaching information design and marketing at educational institutions. The fun of the design process visualizing the stories of objects, As a medium that can convey different messages depending on how to edit I am pursuing photo book and photograph should be. 1982年東京生まれ。デザイナー、編集者。 教育機関で情報デザインやマーケティングを教えながら、若手写真家の写真集や展示の編集から、ブックデザインなどを手がける。 対象の持つストーリー性を視覚化するデザイン過程の面白さ、編集の仕方によって異なるメッセージを伝えることのできるメディアとしての写真集、写真のあり方を追究している。

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