靴のサイズと靴下のサイズの違いを知った

靴のサイズと靴下のサイズの違いを知った

今日、冬用の靴下を買いに行ったのですが、お店で欲しいと思った男女兼用の靴下のサイズ展開が、

Mサイズ:24〜26cm
Lサイズ:26〜28cm

となっていて、通常の靴のサイズが26.5cmの私は、MとL、どちらを買えばいいか迷ってしまいました。

Mが26cmまでだとすると、Lになるのか?
しかし、Lサイズというほど自分の足は大きくないし。。。

そこで店員さんに

「靴下のサイズは、普段履いている靴と同じサイズで買って良いんでしょうか?」

と聞いてみました。

すると、帰ってきた答えは、

「靴下のサイズは、靴と違って足の原寸のサイズになるので、靴のサイズよりは小さくなります。」

との事でした。

たしかに、靴は足より一回り大きいので、靴の中に収まる靴下は靴のサイズよりは小さくなりますね。よく考えれば当たり前ですが。。。

Mサイズを購入して履いてみた所、ピッタリでした。

靴下のサイズは靴のサイズよりもワンランク小さくなる。

今後もこれを覚えておこうと思います。

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