Design デザイン料を溶かす「コミュニケーションコスト」の正体。なぜ修正作業よりメールが怖いのか? デザインの現場でたびたび話題にのぼるのが、「まずはデザインを組んでみてから、原稿をブラッシュアップしていく」という進行フローです。発注者側からすれば、ビジュアルを確認したあとのほうが具体的なイメージが湧き、フィードバックもしやすいというメリ... 2026.05.03 Design