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Art Travel

パークホテル東京のアーティストフロアに宿泊!アートと夜景を楽しめる宿泊体験!

汐留にあるパークホテル東京アーティストフロアに宿泊してみました。

泊まったのはアーティストルーム クイーンという部屋。

部屋ごとに異なるアーティストの絵が壁に描かれており、どの作品の部屋に泊まれるかは当日にならないと分かりません。ビックリ箱的な楽しみがあります。

今回、私が宿泊したの部屋には、蜷川有紀さんによる『天女』という作品の部屋。赤を基調としてタコと融合したような天女のイラストが描かれていて、とても元気をもらえる作品でした!

部屋やホテルの様子を写真でご紹介します。

壁一面に天女の絵!
作家は実際にこの部屋に宿泊して作品を制作したそうです
エネルギーをもらえます!
下部には東京の街並みが
入り口の壁が真っ赤なのも良いです
よく見ると色々な動物がいます
頭が花になっているキャラクター
 近づくと絵の具の重なりが立体的に見えます
天井にもタコの足が!
蜷川さんのサイン入り
クロークの中にも
作家と作品のプロフィール
バスルームのドアにも
部屋からの眺め。東京タワーとビル群が一望できます
部屋からの眺め。東京タワーのライトアップも綺麗に見えます
明かりを消すとまた雰囲気も変わります

今回、ホテル全体ではタレントのベッキーさんの作品展が開催されていて、エントランスやエレベーター、アーティストフロアの廊下など、様々な場所に作品が展示されていました。

ベッキーさんがアート活動をされていることはこれまで知らなかったのですが、かなり力作が多く、色使いなどもポップで面白い作品が多かったです。

アーティストフロアにはギャラリストの方もいて、欲しい作品は購入することができます。

アーティストフロアの廊下に展示されている巨大な絵。ベッキーさんの作品
富士山のようなアイスのような?立体作品
色使いがポップでかわいいです

アーティストフロアに宿泊すると、ギャラリールームという専用の休憩室を使用することが出来ます。そこでは、朝はパンとコーヒーなどのドリンク、夜はワインを飲めるサービスがついてます。

通常の部屋とそれほど料金が変わるわけでは無いのでアーティストフロアの方がお得感は高いです。

ギャラリールーム
夜はワインが飲めます
こちらにもベッキーさんの作品が
ベッキーさんの作品
ベッキーさんの作品
ベッキーさんの作品
ベッキーさんの作品
ホテルのレセプション横のラウンジ
エレベーターからレセプションにいたる廊下からの眺め
縦に伸びる巨大なLEDディスプレイに写し出される映像作品
泊まった部屋からの夜景
泊まった部屋からの夜景。クリスマス用のライトアップでしょうか

朝食は予約時や、ルームサービスでも注文出来るのですが、今回はアーティストフロア宿泊特典のギャラリールームでの軽食で済ませました。

軽食といいつつ、パンや飲み物を自由に取れるので朝からそれほど食べないという人には十分だと思います。

アーティストフロア宿泊特典の軽食。トースターもあるのでパンを焼くこともできます。ジャムやバターも使えます
オシャレなデザインの紙皿
この朝食が宿泊料金に込みで楽しめます!
朝の部屋からの眺め
朝の部屋からの眺め
朝の部屋からの眺め
朝のラウンジ。天井が独特です
朝のラウンジ
吊されているのもベッキーさんの作品です
ラウンジ近辺にあるベッキーさんの作品
ラウンジ近辺にあるベッキーさんの作品
ラウンジのソファー。日本文化を紹介する本を読む事ができます
ラウンジ近辺に展示されているベッキーさんの作品。毛糸を使った立体作品。迫力ある!
ラウンジ近辺にあるベッキーさんの作品
ラウンジ近辺にあるベッキーさんの作品
ベッキーさんの作品。今回のメインビジュアル

部屋一面に描かれたアートと、高層階から眺める東京の景色で非日常感を味わえた良い宿泊体験になりました。

館内の至る所にアート作品が展示されているのも、通路を歩くだけで楽しめるのでとても良い試みだと思います。

今回はホテルの公式サイトから1週間以上前の予約で、宿泊費は2人で30,000円程度でした。早めの予約がお勧めです。

パークホテル東京
https://parkhoteltokyo.com/ja/

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Design Travel

京橋のデザインホテル「an/other TOKYO(アナザートーキョー)」に宿泊。こだわり抜かれたデザインに大満足!

東京の京橋に2019年5月にオープンしたデザインホテル「an/other TOKYO(アナザートーキョー)」に宿泊してきました。

SMALL 2【 客室コンパートメント・ダブルルーム 】というタイプの部屋に宿泊し、朝食はホテルのレストランでモーニングセットも楽しみました。

ホテルの写真と共に感想をご紹介します。

Contents

  1. 今回の宿泊費
  2. エントランス・外観
  3. レセプション・客室階
  4. 今回宿泊した客室
  5. 2Fレストラン・朝食
  6. 1Fカフェ&バー
  7. まとめ・注意点
  8. Information

今回の宿泊費

今回の、楽天トラベルから【楽天トラベル限定モニタープラン】1日3室限定(ご朝食付き)というプランで、部屋タイプ:SMALL 2【 客室コンパートメント・ダブルルーム 】を2名で予約しました。

宿泊費は、15,768円(消費税込)でした。

エントランス・外観

エントランス
エントランス
エントランス

レセプション・客室階

レセプション。移り変わるデジタルサイネージはソニーが協賛しているそうです
エレベーター。ホテル名のタイポグラフィを活かしたデザイン
客室階。部屋番号のタイポグラフィもカッコイイ

今回宿泊した客室

今回宿泊した部屋は、SMALL-2【 客室コンパートメント・ダブルルーム 】というタイプのお部屋です。

注意!バスルームはシャワーのみ、バスタブはありません

客室
テレビもありました
洗面台。アメニティは下の棚に収められています
客室

2Fレストラン・朝食

今回は朝食込みのプランにしました。

2Fのレストランで朝食を取ります。

レストラン。ドリンクはセルフサービスで、飲み放題
水はレモン入り
レストラン座席
ラウンジとしても使うことが出来るのでPCで作業をしている方もいました
照明のデザインも素敵です
朝食メニュー。この中から選べます

今回は「トーストセット」を選びました。

モーニングのトーストセット
かなり厚切りのトースト。ジャムもついています

写真だと少なめに見えるかもしれませんが、パンのボリュームがあり、男性の私でも充分に満足できる量でした。

他のお客さんが頼んでいたミニハンバーグカレーなどを見ても、外国人の宿泊者が多い事もあり、量はしっかりとしていました。

朝・昼・夜で異なるメニュー表

1Fカフェ&バー

1Fにはコーヒーとお酒を飲めるカフェ&バーがありました。

今回は1泊という事もあり使うタイミングがありませんでしたが、とても雰囲気が良いので次回行く事があれば是非使ってみたい場所です。

カフェ&バーのカウンター
テーブル席もあります。屋外にもテーブル席がありました
とても良い雰囲気です
ぜひ使ってみたい

まとめ・注意点

ホテルや室内のインテリア、アメニティなどにおいて大変デザイン性が高いホテルだったので、1泊の滞在でしたがとても満足できました。

レストランも、料理の味はもちろんのこと、インテリアの雰囲気やソファがとても良かったので、のんびりとしたモーニングタイムを過ごせました。

京橋駅から近く、周辺はビジネス街なので休日には閉まっている飲食店が多いです。夕食を外で食べる場合はその点に注意した方が良いです。

ゴージャスなディナーを取るなら銀座、リーズナブルに食べるなら有楽町まで出てお店を探した方が良いです。

ちなみに私は初日の夜は有楽町にある餃子の王将で食べました。

ですが、ホテルそのものは、立地も良く観光にも便利なので大変オススメできます!


Information

an/other TOKYO(アナザートーキョー)

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1803_Taiwan Design Exhibition Travel Typography

写真200点!台湾デザインセンターで刺激的な台湾グラフィックデザインを堪能!

2018年の3月に行った台北旅行の記事です。1937年に建設されたタバコ工場をリノベーションして作られた文化施設『松山文創園区』の施設の1つに『台北設計館(Taiwan Design Center)』というデザインミュージアムがあります。

訪問した際に展示されていた台湾のグラフィックデザイン展がかなり刺激的だったので写真でご紹介します。

CONTENTS

入り口。日本のデザイン施設ではなかなか見ないような可愛いマスコットが出迎えてくれる
表情が一つ一つ違うようです。かなり気になるキャラクター

展示写真

『凝明朝体』という明朝体の作品
ひらがなとカタカナまであります!
金と赤の色使いが台湾ぽさを感じます
和紙風のテクスチュアに抽象形態、金箔の組み合わせ
格好いいですね!
黒の使い方とバランスが上手い
書体デザイン
こちらも書体デザインでしょうか?
コンデンスがかった漢字書体。繊細な雰囲気で使ってみたい
装幀デザイン。複雑なデザインなのでこれは実物を見て欲しい
写真集。和綴じなのですが、糸のステッチが凝ってます。このような縫い方は初めて見ました
タイポグラフィも糸綴じに合わせたデザインになっています
デザイントランプ。赤と黒の2色印刷。ダイアのJのデザインが好きです
活版印刷のチラシ
これは小学校の教科書でしょうか。理科と社会、上は英語かな?
カラフルで楽しそうな表紙デザイン。勉強するのが楽しくなりそうです!
数学の教科書。これも素敵ですね!
英語の教科書。ファンキーなデザイン
展示会のチケット
お菓子のパッケージデザイン。お菓子自体の形も合わせてデザインしているようですね
『秋刀魚』というタイトルの雑誌
料理雑誌でしょうか?中身がとても気になります
イベントのフライヤー
こちらも赤と黒の2色印刷。台湾のデザインは、こういった色数を絞った印刷物のデザインがとても上手いです
漢字とアルファベットの組み方も美しい
イベントのフライヤー
健康(医療?)にまつわるイベントのようです。透明感があって素敵なデザイン
お茶のパッケージ。湯飲みの形に国柄が出ますね
ちょっとした小さい工具のパッケージデザイン
CDジャケットデザイン。プラスチックケースにシールと糸で巻くだけというシンプルなパッケージデザイン
CDのリーフレットを展開した状態
手前にあるのは歯でしょうか?
台湾らしさを感じるパッケージ
可愛い動物のイラスト
このような感じで展示されています
山の様なパッケージデザイン
『雑学校』という教育にまつわる展示会のイベント
赤と紫の特色2色印刷。良いですね!
統一されたステーショナリーのデザイン
雷神のような子供。かなり元気そうです
漢字のタイポグラフィポスター
始めにご紹介した『凝明朝体』の書体見本帳
No pain, Nogain.とタイプされたカード。様々な種類の用紙に印刷されています
動物のブックレット。線画のイラスト、味があります
ペーパークラフトのセットのようです
中華文化圏らしいポスター。こういう色使い、最高です
ポスター。デザインもですが、透明プラ板に挟まれてつるされている展示方法も気になります
抽象図形ポスター
点描的な表現が格好いい
斜めに組むタイポグラフィ。参考になります
AA(アスキーアート)をデザイン素材として使ったフライヤー
蛍光インクを使ったポスター。タイポグラフィも素敵です。インク会社のプロモーションだったような
繊細なデザインのカレンダー。日本人でも好まれそうなデザイン
上は銀+黒、下は金+黒の2色印刷フライヤー
“GOOD TIMES BRUNCH” と書かれた色にまつわるポスター
フリーペーパー
『TROPICAL DELI CAFE』。カフェのポスターでしょうか。ブドウを連想させる抽象図形のグラフィック。こういうデザインは大好きです
こちらはカブ。極限までシンプルな形でイメージを表現しています
銀箔の使い方が美しいですね
ブックデザインも展示されています
ピクトグラムを活用したポスター
シンプルで格好良いですね
台湾版の『海辺のカフカ』。日本の人気小説を台湾版にした書籍もたくさん発売されています。デザインの違いを見るのも面白い
『卒婚のススメ』。ひらがなカタカナが普通に使われているのが面白い。卒の中の『人』の漢字1つだけに色がついているデザイン。2人から1人なるという『卒婚』を表現していて良いデザインですね
『Novel 11, Book 18 / Dag Solstad』
『Alexander McQueen』
台湾市内の書店でもこういった詩集が多く並んでいて、デザインも凝った本が多かったです
本を読んでみたくなります
ステーショナリーデザイン
結婚式のインビテーションのようです。とても素敵ですね!
封筒など、企業のレターセット。グレーに白のカラーリングがシックです
こちらもレターセット。縦長の封筒、家の形が縦に伸びている感じがユーモラス
カレンダー
様々なチケット
抽象的な図形を用いたイラストレーション。すごく好きです
動物の形の封筒
線画のイラストと抽象的な図形の組み合わせ上手いです
さきほどの『TROPICAL DELI CAFE』のグッズ
この企画展のタイトル『形状的平面設計』
エンボス加工と金箔押し印刷のカード
ショップカードでしょうか。和紙のような耳付きの用紙に印刷されています
家の形がかわいい名刺
ものすごいボリュームの展示量
イベントのチケット?フライヤー的なカード。自由な形が良いですね
ポスター
台湾らしい色使い
お札のようなデザイン。サイケデリックです
色のハレーションが刺激的なポスターデザイン
フライヤーなどの小型グラフィック
特色の銀+レッドの2色印刷
幾何学な図形と筆文字の組み合わせが日本ではあまり見ないデザインで、斬新です
ハリボーグミのポスター。キャラクターがかなり主張してます
手と植物が繰り返す構図がリズムを感じます
ちょっと日本を感じさせるデザイン
抽象的な矩形とリアルな植物のイラストレーションの組み合わせ。テクスチュアのコントラストが効いてます
グレイッシュなトーンが格好いい
映画のポスターでしょうか
CDのアートワーク。レインボー箔を使用しています
トートバッグなど
これも好きです。恐らく2色印刷ですが、すごく透明感があります
音楽イベントのポスター。日付の欧文フォントのチョイスが良い
ロックイベントのポスター。
ダークで格好いいポスター
パッケージデザイン
お菓子のパッケージ。繊細なイラストレーション
アパレルのポスターでしょうか
文字のシャドウが人の顔にかかっている点が工夫されています
こういうポスター大好きです
お茶でしょうか?パッケージデザイン。『3』のフォントが良いです
Art Book Fairのポスター。自由なデザイン
鏡面の様な反射する用紙に特色の赤インクで印刷されたポスター
ポスターが並ぶ姿が圧巻でした
イベントポスター
オーナメントの使い方が素敵です

会場INFORMATION

台北設計館(Taiwan Design Center)

Webサイト:http://www.tdc.org.tw/

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1812_Netherlands Design Photobook Travel

アムステルダムでオススメのアートブックショップ『MENDO』

オランダ、アムステルダム旅行では、市内の本屋を何軒か回りましたが、行った中で一番素敵だったのが、MENDOというアートブックショップです。

黒い看板が目印

Webサイト(https://www.mendo.nl/)もかなりオシャレですが、店内のインテリアも黒で統一されていてとても格好いいです。

店内に何ヵ所か椅子が設置されていて、座って本を確認することが出来ます。

写真集やアートブックは大きくて重い事が多いので、座って読めるのはかなり快適でした。まさに、本好きの気持ちが分かっています。

サイトにも記事があるように、スタッフの方がオススメの本をセレクトして特集を組んでくれています。どんな本が選ばれているかを見るだけでも勉強になります。

また、MADE BY MENDOというレーベル名で自分たちで出版もしているようです。センスのある本屋さんの出版レーベルなだけあって、装幀がとても素敵な本ばかりでした。アムステルダムの歴史や街に関連した内容の本も多かったです。

さらに、店内で什器として使用されている真っ黒い本の形のブックスタンドやオリジナルの香水などもプロデュースして販売していて本当に多才です。

私が訪問した際にも、このお店をめがけて来たと思われる旅行客が、両手いっぱいに本を買って帰っていきました。

オーナーの方もとても親切に本の事を教えてくれます。

アートブックや写真集に興味がある人には、アムステルダムで是非行って欲しい書店です!

店舗情報

MENDO

  • Webサイト(オンラインショップ):https://www.mendo.nl/
  • 住所:Berenstraat 11, 1016 GG Amsterdam The Netherlands
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Travel

ゲストハウス『Hanare』に宿泊し、谷根千の年末年始を堪能(2)

Hanareに宿泊して過ごした2018-2019の年末年始の記録。前回の記事の続きです。

前回の記事:ゲストハウス『Hanare』に宿泊し、谷根千の年末年始を堪能(1)
http://watanabedesign511.info/2019/01/15/hanare/

今回は、谷根千の街並みや行ったお店などを紹介します。

12月31日の谷根千の風景

有名な谷中銀座商店街はHanareのすぐそば。年末年始の買い物をしに来たお客さんで溢れていました。

夕焼けだんだん

麺や ひだまり

年越しそば、ならぬ、年越しラーメンを食べました。

Hanareのスタッフさんオススメのお店。カジュアルな店内なので女性も入りやすいです。

注文したのは全部入りの塩ラーメン。

あっさりした塩味でかつ出汁の旨味が出ているのでとても美味しかったです。

チャーシューもボリュームがあり、満足出来ました。

麺や ひだまり – 千駄木 | ラーメンデータベース
https://ramendb.supleks.jp/s/52048.html

銭湯『朝日湯』

Hanareには共用のシャワールームはありますが、浴槽はありませんので、基本的には近所の銭湯にお風呂に行く事になります。Hanareは、周辺の銭湯とコラボレーションしているので、チェックインの時に共通で使える入浴券をもらえます。

今回は最も近い『朝日湯』さんへ。

AsahiyuPlus|朝日湯・銭湯
http://www.asahiyuplus.com/asahiyuplus/Details/asahiyu

創業100年を誇る老舗の銭湯という事で、建物も趣があります。

お湯は結構熱かったですが、おかげで身体の芯からしっかり温まりました。

やはり、足を伸ばせる大きなお風呂は良いですね!!

風呂上がりのビール、ならぬキリンレモンは最高に美味しかったです。

根津神社で初詣

年が明けて元旦は根津神社へ初詣に行きました。

例年はあまりしっかりした初詣に行かないのですが、さすがに今年は谷根千に泊まったので、歩いて行ける根津神社に行きました。宿から近いので気軽です。

10時くらいに到着。人はいましたが、本格的に混雑する前だったのでゆっくり見て回れました。

池に浮かぶ銀杏の葉が美しい
連続する鳥居
狛犬
格好良いですね

本堂にはお参りの列が!まだ並べる人数だったので列に加わりました。

並んでいるとお正月を堪能している気分になります
美しい装飾

無事、お参りを済ませました。私がお参りし終わった後から、さらにどんどん混んできて、列もすごい事になっていました。

出店もたくさん出ていた

Hanareと谷根千散策のおかげで、かなり充実した年末年始を過ごすことが出来ました。