“見せつける”ようなデザインが避けられてる?
家電やファッションで進む「ロゴなし化」 シャープ、アップル、ユニクロの特徴
(1/5 ページ) – ITmedia ビジネスオンライン

“見せつける”ようなデザインが避けられてる? 家電やファッションで進む「ロゴなし化」 シャープ、アップル、ユニクロの特徴
家電やファッションで「ロゴなし」が進んでいる。背景には「クワイエット・ラグジュアリー=静かなぜいたく」と呼ばれるトレンドがあるという。
SHARPやHITACHIなど、おなじみの家電メーカーの製品(ドライヤーや掃除機など)で、企業のロゴを従来のように目立たせるのではなく、エンボス加工で溶け込ませるようなデザインが増えている、という記事。
ファッションブランドでも“クワイエット・ラグジュアリー(静かなぜいたく)”という、ロゴを主張させないデザインの商品がトレンドになっているそうです。
トレンド的なものもあると思いますが、無印良品やニトリなど、シンプルなデザインの家電は昔から根強いファンがいるので、そういった意識がマスになってきたということでしょうか。
記事で紹介されている商品は自分も好きなデザインです。


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