製本メモ(2022/08/04):綴じ穴のあけ方を変更

折丁ごとに重ね、ノドに出来るだけ近い部分をゼムクリップでとめる。

山折りにする折り線の上(穴開け目印を印刷している)から千枚通しでまとめて穴をあける。

これまで。目印を印刷した用紙を真ん中に入れて谷折り面から穴を開けていたが、クリップでしっかりとめ、手で固定しながら穴をあければズレが少なく穴をあけられることがわかった。

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