国立新美術館近くの担々麺屋『蒼龍唐玉堂 龍土町』のランチがオトクで美味い!

国立新美術館で開催されていた佐藤可士和展を観たあと、ご飯処を探していて近くのこちらのお店に初めて入ってみました。

蒼龍唐玉堂 龍土町

ランチタイムのセットとして提供されていた、担々麺と小籠包のセットを注文。1200円でした。

担々麺と小籠包のセット(1200円)
小籠包

小籠包は生地が厚めで、ボリューム感がありました。

黒担々麺

メインはこちらの担々麺!白、黒、辛味噌、といった3種類が選べます。私はこの日は黒担々麺を注文。

決してしょっぱい訳では無く、濃厚な黒ごまの風味とコクのある肉味噌によって上品なスープに仕上がっていました。これはクセになる味!

ご飯もサービスしてもらえるので、お茶碗に半分ほどもらいました。

担々麺のスープで食べるご飯は最高ですね!

スープも、ついつい飲み干してしまいたくなるのですがそこはグッとガマン。

値段、ボリューム、味、共にとても良いお店でした。

また六本木の美術館に行く時などにリピートしたいと思います。

蒼龍唐玉堂 龍土町

『麺処さとう 桜新町店』で特製つけ麺をいただく

東急田園都市線、桜新町駅徒歩1分くらいの距離にあるラーメン屋。

ランチの時間帯はいつも外まで人が並ぶくらい混んでいるのですが、今回は平日夜に訪問。

カウンターもテーブル席も空いていて、すぐに着席することができました。

「魚介豚骨特製つけ麺」(1130円)を注文。

「魚介豚骨特製つけ麺」(1130円)
濃厚な風味の魚介豚骨スープ

3種類の特製チャーシューと、白ワインで風味付けをした煮卵がついていてかなりゴージャスな内容!

スープも濃厚な魚介の風味で、このお店の名物つけ麺を存分に味わうことができました。

次回は是非、夜限定の台湾まぜそばにチャレンジしたい!

満足度: ★★★★